森のしずくの直前割引と早期申込割引の違い。キャンセル料は発生するの?

- 引き渡しまで一か月切ってるけど、森のしずくの申込ってできるの?
- 直前割引が使いたいけど申込方法がわからない。
- 直前割引と早期申込割引の違いは?
- いつまでに申し込むのが一番お得なの?

森のしずくには申込方法で割引サービスが変わります。具体的には、早期申込割引と直前割引です。それぞれにメリットとデメリットがあります。
この記事では、森のしずくのアンバサダーである私が、早期申込割引と直前割引の違いや申込方法をわかりやすく解説します。
ほとんどの方は狙って直前割引を使うより、早期申込割引で確実に予約枠を取る方が安心ですが、高い割引率の活用や、早期申込割引が適用外の方は直前割引を検討してください。
その他、森のしずくでわからないことが多い方は森のしずくでよくある質問への回答をまとめた記事も参考にしてください。
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森のしずくのことを知りたい方は、解説記事を読んでください。
早期申込割引の仕組みを解説

まずは活用している方の多い早期申込割引から解説していきます。
早期申込割引の仕組みと割引率
早期申込割引の割引率は仮予約日(施工予定日)からの期間で変わります。
・仮予約日から3カ月前のお申込みで、最終お見積り金額から3%OFF
(仮予約が5月1日の場合、2月1日までにお申込み)
・仮予約日から2カ月前のお申込みで、最終お見積り金額から2%OFF
(仮予約が5月1日の場合、3月1日までにお申込み)
例えば見積り額が30万円の場合、3か月前なら9,000円、2か月前なら6,000円の割引が適用されます。
仮予約日とは、施工日程を1日確保できる仕組みです。マイページから施工希望の日程を仮予約申請すると、森のしずくの空きがある日程で仮予約日の返信が来ます。
最大のメリットは施工日が後から変更できる点です。直前割引と違い、早期申込割引の場合は家づくりの都合で引き渡し日が変更され、フロアコーティングの施工予定日が変わった場合でも、空き次第で日程を変更できることです。

直前割引では、施工日までの2週間以内にある「森のしずくの指定日」で施工する場合に適用される割引です。そのため、希望日が対象になっていないこともあります。
申込方法は通常の見積り方法と同じ
早期申込割引は、申込のタイミングで適用される割引です。そのため通常の見積もり依頼フォームから申込を行います。
初回見積り時にだけ適用できる紹介割引も忘れずに活用してください。紹介割引は私を含めたアンバサダー等の紹介コードを持った方からも紹介を受けられます。
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早期申込割引を利用するメリットと注意点
早期申込割引は施工までの期間に余裕があるため、ショールームをゆっくり見学することができます。ショールームの見学は見積り後にしかできません。先に見積りを済ませ、マイページから予約をお願いします。
そして床材や間取り、施工日は後からでも変更できるため、安心して申し込みが可能です。ただし施工日の変更は空きのある日程でしか取れません。
また、仮予約段階では正式な申し込みにはなっていないため、後から本申し込みをする必要があります。ショールームまたはマイページより申し込みの手続きをしてください。

仮予約日(施工予定日)の1か月前までに本契約がない場合、施工予定日の3週間前を過ぎた時点で、解約前にLINEまたはメールにてキャンセル確認の連絡が入ります。
ただし、キャンセル確認の期限内にご連絡が取れない場合は、キャンセルとなるのでご注意ください。
直前割引の仕組みとキャンセル料について解説

直前割引は仕組みがややこしいです。早期申込割引とは適用する期間や申込方法だけでなく、キャンセル料発生の仕組みも異なるため注意が必要です。
直前割引の割引率と注意点
直前割引は施工日まで2週間以内で、森のしずくが指定した日程で施工した場合に、フロアコーティングの見積り金額により20,000円~50,000円の割引が適用されます。
- 100,000円以上 20,000円引き
- 200,000円以上 30,000円引き
- 300,000円以上 50,000円引き
フロアコーティングは20万円以上かかることが多いです。そのため3万円以上の割引適用がされやすく大変魅力的です。
以下、注意事項をまとめました。
- 既に見積り済みの方、予約済みの方は対象外となります。
- 早期申込割引との併用は不可。
- オプション費用等を含まない、フロアコーティングのみの最終見積り金額をもとに計算。
- 申込みは先着順。希望の日程を選択できた場合でも、タイミングによっては既に受付終了となっている可能性もある。
とくに一番最後の日程は注意してください。見積もりの時点では正式な申込にはならないため、希望日で見積もりをしても、先に申し込みをした人がいた場合は、その日の施工はできません。
直前割引の申込方法
直前割引だけ見積り依頼ページが異なります。まずは直前割引のページから日程を指定してください。
入力内容は日程の指定がある以外は大きく変わりません。ただし、日程に余裕がないため、希望のショールームに空きがない場合があります。その場合はオンラインショールームも検討してください。
そして早期申込割引との併用はできませんが、紹介割引は適用できます。ご希望の方はご連絡ください。
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キャンセル料が発生する
直前割引は施工日の2週間以内で日程指定となる性質上、仮予約はなく正式な申し込みとなります。また、申し込み後のキャンセルはキャンセル料が発生します。キャンセル料は以下のようになります。
当日・前日 100%
2日前 80%
3日前 50%
1週間前 30%
2週間前 20%
3週間前 10%
※北海道や沖縄のような航空機を伴う施工の場合は2週間前~当日100%、3週間前10%
北海道や沖縄等はキャンセル料の仕組みが異なるため注意してください。
まとめ
施工希望の日程が対象となっていて、かつキャンセルをしないのなら、直前割引の方が割引率が高くておすすめです。しかし、直前割引は施工日の変更ができず、また希望の日程を確実に自分が押さえられるわけではありません。
ほとんどの方は、直前の日程で施工日を決めるのは難しいと思います。施工日までに日程の余裕がある方は早期申込割引がおすすめです。
この記事を読んでもわかりづらい方や、他にも疑問がある方は下記のよくある質問の紹介記事や、個人的に私の方にご連絡ください。
